災害支援活動

聖隷福祉事業団の看護師派遣

2018年08月09日

 
厳しい猛暑の中、被災された方々が一日も早く元の生活に戻れるようにと活動を続けるボランティアが、熱中症などで体調を崩すことがないよう
呼びかけや見守りを行うために、(福)聖隷福祉事業団の看護師が「くれ災害ボランティアセンター」で活動をしています。
8月1日から9月2日までの期間、8班にわたり2名ずつ5日間の日程でボランティアの活動を支えてくださっています。
現地ではボランティアの体調管理だけでなく、被災地域を巡回して、住民の方々の健康相談にも応じて下さり、心強い存在となっています。

現地での活動はこちら