11月15日(月)

仕事帰り、またも電気店へ。
この前物色した、ラジカセ・ミニコンポコーナーへ。

今回は、なんとしても、「Made in Japan」の代物を買うぞっ。
意味はないんだけど。

で、商品を、片っ端からひっくり返したり、裏を見たりと、
ひじょーに怪しい行動を、1時間以上も取ってみた。

で、候補は、3商品。
KENWOODのラジカセMDX-E3(オープン価格)。
aiwaのミニコンポXR-MD500(65,000円)。
SONYのミニコンポCMT-J3MD(70,000円)(スピーカーは、Made in China)。

今回みてわかったのが、同じメーカーでも、機種によって「Made in」が違っている点。
なんでだろ?

ついでに見てきた、HifiでG-codeのビデオデッキのパンフレットも片手に、
いつの間にかどしゃ降りになった雨のなか、アパートへと帰っていったわけなのです。

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