10月28日(木)
昨日買いに行くことができなかった電話機を取りに、
「やべデンキ」鷹匠店へ。
注文していた電話機の代金を支払い、そそくさとアパートへ戻ると、
戻りしな、開封。まずは取り付けてみる。
取り扱い説明書と睨めっこ。
で、睨めっこしているうちに、
ん…?これは?
と思う所が何か所か発覚。
電話帳機能が、たった10件のみ。えぇ〜っ。
カタログを見てみると、たしかに、そう書いてある。
ちなみに、3,000円くらい高い上位機種だと、
親機100件、子機10件登録可ということらしい。
さらに上乗せ4,000円(合計7,000円)くらい高い上位機種だと、
親機、子機ともに100件登録可能、しかも漢字表記、とのこと。
これは、安物買いの銭失いってことかぃ?
あと、ま、これはどーでもいいことだけど、
いわゆる「着メロ」ができるにはできるが、1曲のみ。
こうやって見ると、いかに、最近の携帯電話が高性能で、
しかも安い(といったって、買い換えはそれなりに高いが)のかを、
思い知らされたような気がした1日なのであった。
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